👀10/23(日)にプラザまつりを開催しました!

11月23日(日)に「くらしき健康福祉プラザまつり」が
開催されました。🍁🍁

視能訓練室では見え方の大切さを知っていただくため、
大人とこどもの見え方に関するパネル展示をしました。
また、見えにくい方のための視覚補助具(白杖や遮光眼鏡など)や
日常生活用具として手持ち拡大鏡や音声グッズやコントラストが
はっきりする茶碗やコップなどを展示をしました。
言語聴能訓練室では、こどものことばの発達に関するパネル展示や摂食嚥下や
吃音クイズなどを展示しました。

その他、スタンプラリーに参加された方には
こどもでも簡単にできる体験として
両目で見ると立体的に見える体験コーナーで
3D体験をしてもらいました。

3D体験コーナーでは親子で一緒に参加されている方が多く、
「片目では浮いて見えないのに、両目を使って見ると立体的に見えるのは不思議」
など見え方について興味をもっていただけました。 

両目を上手に活用できることで
立体的に見えることを体験してもらい、見え方の大切さを啓発できました。

高齢者の参加者の方には、見えにくい方が活用している手持ち拡大鏡や
日常生活用具として音声の体温計や体重計、血圧計などを
紹介させていただきました。
「いろんな便利グッズがあるんですね」など感想をいただきました。

今年もたくさんの方にご参加いただき、
ありがとうございました。😊

 

 

 

 

 

 

👀10/19(日)いきいきふれいあいフェスティバルに参加しました

10月19日(日)に倉敷市水島緑地福田公園で
いきいきふれあいフェスティバルが開催されました。🍁

今回は「見え方・ことばのコーナー」で参加しました。

子どもと大人の目の健康に関するパネル展示と、
こどものことばの発達に関するパネル展示をしました。

当日の朝は雨でしたが、開会時には雨もやみ、
「見え方・ことばのコーナー」のブースに
幅広い年齢層の方にたくさん参加いただきました。

おとなの方を対象に、目に関するクイズや
子ども対象で、両目で見ると物が立体的に見える体験ができる
3D体験コーナー⭐🚗🐈を用意しました。

お子さんは興味を持ちながらどうして絵が浮いて見えるか
不思議そうに見て触りながら、楽しく体験してもらいました。🙂

参加者の方からは

「まだ小さいこどもは目がまだ成長してないから外を歩く時は注意が必要ですね」
「6歳で8割が視力1.0に発達するんですね」
「黄斑変性というのはまっすぐのものが歪んで見えるんですね」

などの感想をいただきました。

今回のイベントでは参加者の方から目に関する相談などもあり、
情報提供することができました。

たくさんの方に参加いただき、ありがとうございました。😊

 

 

クイズに答えている様子

 

 

 

 

3D体験している様子

👀10/4(土)に見え方お助けグッズ展を開催しました

「見え方お助けグッズ展」では倉敷市在住の見えない・見えにくい方や
そのご家族や福祉関係者の方々、
開催にご協力いただいたボランティアの方にも
お集まりいただきました。

前半ではミニ講座:「安心安全な移動について」
というテーマでNPO法人視覚障害者ヒューマンガイドテクニック・インストラクター協会の藤尾愛一郎氏に講演いただきました。

当事者の病院受診や市役所手続きなどの書類代筆や買い物、花見、コンサート、パソコンの勉強や若い方だとジムなど日常生活のさまざまな場面で外出に同行し、
視覚情報の提供などを行いながら、ガイドヘルパーとしての失敗談や課題など貴重な体験談を聞くことができました。

参加者の皆さんは熱心に聞いておられました。

〇便利グッズのコーナーの様子について

岡山県視覚障害者自立支援センターでは見えにくい方でも
音声を聞きながらタイマーセットできるボイスタイマーや
料理で重さを音声で教えてくれるボイスクッキングスケールなどや
文字を拡大して読める携帯型拡大読書器、
音声血圧計や音声腕時計など便利グッズが展示されていました。

岡山盲学校のコーナーでは
点字ができる点字器や学習で役立つ拡大教科書や点字教科書、
余暇活動として使えるすず入りボールや金属球の入ったボールが転がる音を頼りに
ラケットでボールを打つサウンドテーブルテニス(卓球)などが展示されていました。

保健福祉相談室のコーナーでは杖や
車いすなど展示がありました。

どのコーナーでも参加者の方々は、説明を熱心に聞きながら興味深く、
実際に見て触ったり、操作したり、
さまざまな体験されていました。😄

参加者の感想として
「文字が拡大するのは便利なので、これなら使って見たい」
「各ブースで丁寧に説明をしてもらい、とても参考になった」
などのお声をいただきました。

今回「見え方お助けグッズ展」にご参加いただいた皆さん、
ご協力いただいたボランティアの皆さん、ありがとうございました。😊

 

 

ミニ講座の様子

 

 

 

 

 

岡山県視覚障害者自立支援センターの展示コーナー様子

 

 

 

 

 

岡山盲学校の展示コーナー様子

 

 

 

 

 

保健福祉相談室の展示コーナー様子

👀8/2(土)にロービジョンサロンを開催しました

見えにくい・見えないための日常生活での不便さや困りごとを
軽減するために当事者同士で情報交換ややってみたいことや挑戦してみたいことに
取組む場としてロービジョンサロンを行っています。

今回は8月2日(土)に開催しました「ロービジョンサロン」について報告します!
今回は計8名の参加者の皆さまにお越しいただき、
和やかな雰囲気の中で開催することができました。

今回のサロンは、視覚に障がいのある方、そしてそのご家族や支援者の方々にご参加いただきました。普段はなかなか見えにくさについて話す機会のないお悩みや、
日々の生活の工夫などを共有し、お互いに励まし合う貴重な時間となりました。

サロンではまず前半に、「あたまの健康チェック」を行いました。
介護予防事業の担当者(作業療法士)にご協力いただき、質問に答える形式で、
楽しみながら脳の認知機能の状態を確認するセルフチェックです。

参加者の皆さんは、難しいながらも取り組まれていました。

結果シートからどのような対策をしたらよいか解説があり、
参加された皆さんは、今後の生活習慣を見直す良いきっかけになったようです。

その他は当事者の皆さんで「茶話会」を行いました。
「野菜の皮をむくのが難しいけど、皆さんはどうしている?」など
日頃の見えにくさから不便に感じていることについて
情報共有やどんな工夫をしているかなどを話されていました。
皆さんリラックスして楽しそうな様子でした。

参加者の方からは、「今日は来てよかった」といった嬉しい感想をいただきました。

次回のロービジョンサロンは10/4(土)見え方お助けグッズ展を開催予定のため、
お休みになります。

見え方お助けグッズ展では見え方にお困りの方、そのご家族、支援者、
関係機関の皆様などどなたでもご参加いただけます。
便利グッズの体験や展示や安心安全な移動についてのミニ講座など
予定しております。

そのため、次回のロービジョンサロンは
12/6(土)を予定しています。

次回以降のロービジョンサロンご案内はこちらをご覧ください。

最後に、猛暑の中、ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。😊

 

👀6/7(土)にイベントを開催します

「こどもの目の日」イベントのお知らせ

6月10日の「こどもの目の日」は、子どもたちの視力の成長を見守り、目の健康を維持・増進することを目的として制定されました。

「6歳」までに「視力1.0」を目指すことが大切とされ、幼児期からの目のケアが注目されています。

しかし、最近はスマートフォンやタブレットを近くで長時間見る子どもが増え、近視が急増しています。

子どもが元気に成長し、学びや遊びを楽しむためには、
生活習慣を少し工夫して近視を予防する生活習慣が欠かせません。

このイベントでは、ご家庭や保育園、幼稚園で簡単に取り入れられる近視予防習慣の方法をわかりやすくご紹介します。

将来の大切な視力を守るために、今できることを一緒に学びましょう。
ぜひお気軽にご参加ください。

講演会:10:00~10:45
こどもの視力を守るために今できること
~近視予防習慣のヒント~
講師:視能訓練士 長尾 長彦
(くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室)

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●日 時:令和7年6月7日(土)、10:00~11:30

●場 所:くらしき健康福祉プラザ 201研修室(2階)

●対 象:倉敷市内在住・在勤の子どもの見え方に関心のある方
(子どもを持つ保護者、保育士、幼稚園教諭 等)

●内 容:講演会、ポスター展示、Q&Aコーナー

●参加費:無料

●定 員:48名(先着順・事前予約制)

申込み:下記のフォームからお申し込みください。
 https://forms.gle/CXLppjbmvoBvKTnZA 
フォームからの入力が困難な場合は、
下記の電話でお申込みください
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お問い合わせ
くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室(2階) 
〒710-0834 倉敷市笹沖180番地
☎086-434-9885(火から土曜 9:00~17:00 祝日除く)
E-mail:miekata@kgwc.or.jp
ホームページ:https://kgwc.or.jp/miekata/(視能訓練室HP)

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【チラシ】こどもの目の日イベントご案内

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👀4/5(土)ロービジョンサロン開催しました

見えにくい・見えないために日常生活での不便さや困りごとを
軽減するために当事者同士で情報交換をしていただく場として
ロービジョンサロンを行いました。

今回のサロンでは初めて2組参加される当事者やそのご家族の方もおられました。

当事者の年齢は70代から80代を中心とした利用者の方やそのご家族、
ガイドヘルパーやケアマネージャー、ボランティアなど
当事者だけではなくサポートされている関係者の方々にも参加いただきました。

前半では、見えにくい方でも映画を楽しむことができるシネマデイジーの体験会を
おこないました。

今回は釣りバカ日誌の一部分(スズキを吊り上げる様子)を皆さんに紹介しました。
主音声「おーい、きたぞ!」
副音声「竿が引っ張られる、リールを巻く」
主音声「おー、お見事!」
副音声「はっちゃんが釣り糸を引き上げる」
このようにシネマデイジーとは、映画本編の主音声を、登場人物の動きや場面、背景などの視覚情報を言葉で説明した音声解説(副音声)とともに録音したものです。
再生機でデイジー図書のように聴くことができます。

日本ライトハウス情報文化センターにも情報が掲載されていますので、
興味のある方はご覧ください。
音声解説 ~映画を楽しむ~

後半は障がい福祉サービスの一つで移動が困難な当事者にガイドヘルパーが同行して、移動時及びそれに伴う視覚的な情報提供や移動の援護などを行う「同行援護」について皆さん積極的に情報交換されていました。

当事者の方からの感想として
「同じ悩みを抱えている当事者の話が聴けるので毎回励みになる」
「この会で皆さんと会えるのが楽しみ」
などの声をいただきました。

今後も、当事者同士が情報交換できる場として日常生活で困っていることを参加者の皆さんで共有して、一緒に考えていきたいと思います。

今回ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。😊

 

 

 

 

 

※このロービジョンサロンでは見えにくい、見えない方々が
集まり日常生活で感じる不便さや困りごとを共有して、
できる方法や工夫について情報交換を行っています。
詳しくはこちらからご覧ください。
倉敷市内の見えにくい、見えない方、そのご家族、保健・医療・福祉関係者の方々で
興味のある方は下記のメール、お電話からお申込みください。

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くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室(2階) 

〒710-0834 倉敷市笹沖180番地

086-434-9885(火から土曜 9:00~17:00 祝日除く)

E-mail:miekata@kgwc.or.jp

ホームページ:https://kgwc.or.jp/miekata/

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参照:日本ライトハウス情報文化センター

👀くらしき健康福祉プラザまつりを開催しました

11月23日(土)に「くらしき健康福祉プラザまつり」が
開催されました。🍂

視能訓練室では見え方の大切さを知っていただくため、
見え方に関するパネル展示をしました。
また、見えにくい方のための視覚補助具(白杖や遮光眼鏡など)や
日常生活用具や便利グッズの展示をしました。
こどものことばの発達に関するパネル展示もしました。

その他、スタンプラリーに参加された方には
両目を使って見る大切さを体験していただくため
両目で見ると立体的に見える体験コーナーで
3D体験👁️👁️をしていただきました。

3D体験コーナーでは親子で一緒に参加されている方が多く、
「両目だと浮いて見えるのは不思議」
「両目を使って見ることは大切なんですね」
など見え方について興味をもっていただけました。 

両目を上手に活用できることで
立体的に見えることを体験してもらい、見え方の大切さを啓発できました。

ご参加いただいた皆様、
ありがとうございました。😊

👀いきいきふれあいフェスティバルに参加しました

10月20日(日)に倉敷市水島緑地福田公園で
いきいきふれあいフェスティバルが開催されました。🍁

今回は「見え方・ことばのコーナー」で参加しました。

子どもと大人の目の健康に関するパネル展示と、
こどものことばの発達に関するパネル展示をしました。

今回はいきいきふれあいフェスティバルでは初めて
子ども対象で、物が立体的に見えることを体験できる
3D体験コーナー⭐を用意しました。

お子さんは興味を持ちながらどのような絵が浮いて見えるか

見て触りながら、楽しく体験してもらいました。🙂

参加者の方からは「白内障といわれ、目薬を差しているが、
かすんではいないが、進んでくるとかすんで見えることがあるんですね」

「黄斑変性というのはまっすぐのものが歪んで見えるんですね」

などの感想をいただきました。

今回のイベントでは参加者の方から目に関する相談などもあり、
正しい知識を啓発することができました。

たくさんの方に参加いただき、ありがとうございました。😊

👀10/5(土)に見え方お助けグッズ展を開催しました

「見え方お助けグッズ展」では倉敷市在住の見えない・見えにくい方や
そのご家族や福祉関係者の方々、
開催にご協力いただいたボランティアの方にも
お集まりいただきました。

前半ではミニ講座:「見えない・見えづらいことについて
~ヘレンケラーの言葉から、幸せな人生を考える~」
というテーマで視覚障がい当事者の岡本 昇氏に講演していただきました。

ご自身の体験談や便利な情報機器の活用方法など貴重なお話をしていただきました。
皆さん熱心に聞いておられました。

その後、初めての取り組みとしてご希望の方のみ
「健康ウォーキング体験会」を行いました。

見えにくい、見えない方の運動する機会として、
当事者の参加者やご家族と、ガイド役として学生ボランティアも参加し
一緒に歩く体験をしました。
秋晴れ🍂で気候もちょうど良く、プラザ公園を周回しながら、
皆さん楽しく会話しながらウォーキングをされていました。🚶‍♂️🚶‍♀️🚶

便利グッズのコーナーでは・・・

岡山県視覚障害者自立支援センターでは見えにくい方でも
必要な分量を出せる便利グッズとしていろいろな種類の調味料入れや
見えにくい方でも爪を手入れできる爪やすり、
文字を拡大して読める携帯型拡大読書器、
音声体重計や音声腕時計など便利グッズが展示されていました。

岡山盲学校のコーナーではデイジー図書を音声で聞くことができる再生機(プレスクトーク)や点字ができる点字器や学習で役立つ拡大教科書や点字教科書、
囲碁、将棋、罫プレートなどが展示されていました。

保健福祉相談室のコーナーでは杖や日常生活で立ち座りのサポートをする手すりや
車いす、シルバーカーなど展示がありました。

どのコーナーでも参加者の方々は、説明を熱心に聞きながら興味深く、
実際に見て触ったり、操作したり、
いろいろな体験されていました。😄

参加者の感想として
「当事者の話がおもしろかった」
「料理などいろんな便利グッズが展示されているので、使ってみたいと思った」
などのお声をいただきました。

今回「見え方お助けグッズ展」にご参加いただいた皆さん、
ご協力いただいたボランティアの皆さん、ありがとうございました。😊

 

 

【ミニ講座講演の様子】

 

 

 

 

【岡山県視覚障害者自立支援センターの展示コーナー】

 

 

 

 

【保健福祉相談室の展示コーナー】

 

 

 

 

【岡山盲学校の展示コーナー】

 

 

👀見え方お助けグッズ展10/5(土)開催のご案内

今の見え方で「できる」を見つける便利グッズ展を開催します。

見え方で困っている方やその家族、
医療関係者、福祉関係者等、見えにくい方のサポートにご興味のある方等にご参加いただければと思います。

日時:令和6年10月5日(土) 10:00~12:00     
                (開場9:30~)

場所:くらしき健康福祉プラザ 201研修室(2階)

対象:倉敷市在住の見えない・見えにくい方及びそのご家族、医療関係者、
   福祉関係者、教育関係者など

見え方お助けグッズ展の内容は主に4つあります。

1.当事者の講話について

2.便利グッズ展示について

3.個別相談について

4.健康ウォーキング体験について

1.視覚障がい当事者のミニ講座 10:00~10:30
 「見えない・見えづらいことについて~ヘレンケラーの言葉から、
  幸せな人生を考える~
」 岡本 昇 氏

2.便利グッズの展示・体験ができます。
  岡山盲学校:学習や余暇活動に使う便利グッズなど
  岡山県視覚障害者自立支援センター:日常生活の便利グッズなど
  保健福祉相談室:介護保険で利用できる杖や置き型手すりなど

  当日は見えにくい・見えない方の便利なグッズを展示しております。
  実際に見て、体験できますので、
  興味のある方はぜひご覧ください。

3.午後は、見えにくいために困っていることについての生活相談を行います。
  午後の個別相談は事前申し込みが必要です。
 (電話、メール、フォームから申し込みください。)
  当日の個別相談 11:00~12:00
          13:00~14:00
          14:00~15:00
  後日の個別相談 10月12日(土) 10:00~11:00
                    13:30~14:30
            10月19日(土) 10:00~11:00
                    13:30~14:30
  いつでも可能(予約制)火から土曜 9:00~17:00
 ※日時調整後、くらしき健康福祉プラザ視能訓練室(電話:434-9885)
  からご連絡いたします。

4.当日は見えない・見えにくい方の要望により、「健康ウォーキング体験会」
  を行います。

 日時:令和6年10月5日(土)10:45~11:30 
 場所:くらしき健康福祉プラザ201研修室(2階)
 ウォーキングコース:プラザ公園(プラザ南側、約200m/周)
 準備:動きやすい服装・靴・飲み物等
 対象:倉敷市在住
 定員:5名程度
 お申込み方法:お電話(434-9885)もしくは
【チラシ】健康ウォーキング体験(要予約)申込書にてお申込みください。

ご家族やガイドヘルパーとの参加も可能ですが、当日はガイドボランティアもいますので、家族以外と歩いたことがない方やウォーキングを楽しみたい方も大歓迎です。
事前のお申込みとなります。
ぜひお気軽にご参加ください。

【チラシ】R06見え方お助けグッズ展

 

予約はフォームへ入力でも受付けています。

E-mail: miekata@kgwc.or.jp
電話086-434-9885でも受付けています。