船穂地域子育て支援センターで出前講座を行います。
日 時:令和8年7月8日(水) 10時から
場 所:船穂地域子育て支援センター
参 加:予約制
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先:
船穂地域子育て支援センター
TEL:086-552-4695
※お子さんの見え方について気軽に話が聞けて、質問もできます。
皆さまのご参加をお待ちしています。

船穂地域子育て支援センターで出前講座を行います。
日 時:令和8年7月8日(水) 10時から
場 所:船穂地域子育て支援センター
参 加:予約制
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先:
船穂地域子育て支援センター
TEL:086-552-4695
※お子さんの見え方について気軽に話が聞けて、質問もできます。
皆さまのご参加をお待ちしています。

「こどもの目の日」イベントのお知らせ
6月10日の「こどもの目の日」は、子どもたちの視力の成長を見守り、目の健康を維持・増進することを目的として制定されました。
「6歳」までに「視力1.0」を目指すことが大切とされ、幼児期からの目のケアが注目されています。
しかし、最近はスマートフォンやタブレットを近くで長時間見る子どもが増え、近視が急増しています。
子どもが元気に成長し、学びや遊びを楽しむためには、生活習慣を少し工夫して近視を予防する生活習慣が欠かせません。
今回は、保育・教育・療育の現場でこどもに関わる専門職の皆さまに、園・教室で実践できる近視予防習慣や、弱視・斜視に気づくためのポイントをお伝えします。
後半は、参加者の皆さまも交えた情報交換の時間を持ちたいと思います。
●日 時:令和8年6月6日(土)、13:30~15:00
●場 所:くらしき健康福祉プラザ 201研修室(2階)
●対 象:こどもに関わる専門職の方(保健師、保育士、幼稚園教諭、療育スタッフ、養護教諭、小学校教諭 等)
●内 容:講演会、情報交換会、ポスター展示、個別相談
講演内容:こどもに関わる専門職が「視力を守る」ために
「今」できること
~近視予防と弱視早期発見のヒント/専門職同士の連携~
講話:視能訓練士 長尾 長彦(くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室)
●参加費:無料
●定 員:48名(先着順・事前予約制)
●申込み:下記のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/9M1yVtApktsWFpBi8
フォームからの入力が困難な場合は、
下記の電話でお申込みください
お問い合わせ
くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室(2階)
〒710-0834 倉敷市笹沖180番地
086-434-9885(火から土曜 9:00~17:00 祝日除く)
E-mail:miekata@kgwc.or.jp
ホームページ:https://kgwc.or.jp/miekata/(視能訓練室HP)
「うちの子の見え方が心配…」「こどもの目について気になることがある」など、お気軽に視能訓練室へご相談ください。
視能訓練士が地域の児童館や子育て支援センターに出向いてこどもの見え方に関する出前講座も実施しています。こどもの見え方にご興味のある方は、直接各施設へお問い合わせください。

「こどもの目の日」イベントのお知らせ
6月10日の「こどもの目の日」は、子どもたちの視力の成長を見守り、目の健康を維持・増進することを目的として制定されました。
「6歳」までに「視力1.0」を目指すことが大切とされ、幼児期からの目のケアが注目されています。
しかし、最近はスマートフォンやタブレットを近くで長時間見る子どもが増え、近視が急増しています。
子どもが元気に成長し、学びや遊びを楽しむためには、生活習慣を少し工夫して近視を予防する生活習慣が欠かせません。
今回は、保健・保育・教育・療育の現場でこどもに関わる専門職の皆さまに、園・教室で実践できる近視予防習慣や、弱視・斜視に気づくためのポイントをお伝えします。
後半は、参加者の皆さまも交えた情報交換の時間を持ちたいと思います。
●日 時:令和8年6月6日(土)、13:30~15:00
●場 所:くらしき健康福祉プラザ 201研修室(2階)
●対 象:こどもに関わる専門職の方(保健師、保育士、幼稚園教諭、
療育スタッフ、養護教諭、小学校教諭 等)
●内 容:講演会、情報交換会、ポスター展示、個別相談
講演内容:こどもに関わる専門職が「視力を守る」ために
「今」できること
~近視予防と弱視早期発見のヒント/専門職同士の連携~
講話:視能訓練士 長尾 長彦(くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室)
●参加費:無料
●定 員:48名(先着順・事前予約制)
●申込み:下記のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/9M1yVtApktsWFpBi8
フォームからの入力が困難な場合は、
下記の電話でお申込みください
お問い合わせ
くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室(2階)
〒710-0834 倉敷市笹沖180番地
086-434-9885(火から土曜 9:00~17:00 祝日除く)
E-mail:miekata@kgwc.or.jp
ホームページ:https://kgwc.or.jp/miekata/(視能訓練室HP)
「こどもの目の日」イベントのお知らせ
6月10日の「こどもの目の日」は、子どもたちの視力の成長を見守り、目の健康を維持・増進することを目的として制定されました。
「6歳」までに「視力1.0」を目指すことが大切とされ、幼児期からの目のケアが注目されています。
しかし、最近はスマートフォンやタブレットを近くで長時間見る子どもが増え、近視が急増しています。
子どもが元気に成長し、学びや遊びを楽しむためには、
生活習慣を少し工夫して近視を予防する生活習慣が欠かせません。
このイベントでは、ご家庭や保育園、幼稚園で簡単に取り入れられる近視予防習慣の方法をわかりやすくご紹介します。
将来の大切な視力を守るために、今できることを一緒に学びましょう。
ぜひお気軽にご参加ください。
講演会:10:00~10:45
こどもの視力を守るために今できること
~近視予防習慣のヒント~
講師:視能訓練士 長尾 長彦
(くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室)
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●日 時:令和7年6月7日(土)、10:00~11:30
●場 所:くらしき健康福祉プラザ 201研修室(2階)
●対 象:倉敷市内在住・在勤の子どもの見え方に関心のある方
(子どもを持つ保護者、保育士、幼稚園教諭 等)
●内 容:講演会、ポスター展示、Q&Aコーナー
●参加費:無料
●定 員:48名(先着順・事前予約制)
●申込み:下記のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/CXLppjbmvoBvKTnZA
フォームからの入力が困難な場合は、
下記の電話でお申込みください
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お問い合わせ
くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室(2階)
〒710-0834 倉敷市笹沖180番地
☎086-434-9885(火から土曜 9:00~17:00 祝日除く)
E-mail:miekata@kgwc.or.jp
ホームページ:https://kgwc.or.jp/miekata/(視能訓練室HP)
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今の見え方で「できる」を見つける便利グッズ展を開催します。
見え方で困っている方やその家族、
医療関係者、福祉関係者等、見えにくい方のサポートにご興味のある方等にご参加いただければと思います。
日時:令和6年10月5日(土) 10:00~12:00
(開場9:30~)
場所:くらしき健康福祉プラザ 201研修室(2階)
対象:倉敷市在住の見えない・見えにくい方及びそのご家族、医療関係者、
福祉関係者、教育関係者など
見え方お助けグッズ展の内容は主に4つあります。
1.当事者の講話について
2.便利グッズ展示について
3.個別相談について
4.健康ウォーキング体験について
1.視覚障がい当事者のミニ講座 10:00~10:30
「見えない・見えづらいことについて~ヘレンケラーの言葉から、
幸せな人生を考える~」 岡本 昇 氏
2.便利グッズの展示・体験ができます。
岡山盲学校:学習や余暇活動に使う便利グッズなど
岡山県視覚障害者自立支援センター:日常生活の便利グッズなど
保健福祉相談室:介護保険で利用できる杖や置き型手すりなど
当日は見えにくい・見えない方の便利なグッズを展示しております。
実際に見て、体験できますので、
興味のある方はぜひご覧ください。
3.午後は、見えにくいために困っていることについての生活相談を行います。
午後の個別相談は事前申し込みが必要です。
(電話、メール、フォームから申し込みください。)
当日の個別相談 11:00~12:00
13:00~14:00
14:00~15:00
後日の個別相談 10月12日(土) 10:00~11:00
13:30~14:30
10月19日(土) 10:00~11:00
13:30~14:30
いつでも可能(予約制)火から土曜 9:00~17:00
※日時調整後、くらしき健康福祉プラザ視能訓練室(電話:434-9885)
からご連絡いたします。
4.当日は見えない・見えにくい方の要望により、「健康ウォーキング体験会」
を行います。
日時:令和6年10月5日(土)10:45~11:30
場所:くらしき健康福祉プラザ201研修室(2階)
ウォーキングコース:プラザ公園(プラザ南側、約200m/周)
準備:動きやすい服装・靴・飲み物等
対象:倉敷市在住
定員:5名程度
お申込み方法:お電話(434-9885)もしくは
【チラシ】健康ウォーキング体験(要予約)申込書にてお申込みください。
ご家族やガイドヘルパーとの参加も可能ですが、当日はガイドボランティアもいますので、家族以外と歩いたことがない方やウォーキングを楽しみたい方も大歓迎です。
事前のお申込みとなります。
ぜひお気軽にご参加ください。
⇐予約はフォームへ入力でも受付けています。
E-mail: miekata@kgwc.or.jp
電話086-434-9885でも受付けています。
日 時:令和6年5月29日(水)10:00~11:30
場 所:ライフパーク倉敷 1階 中ホール
定 員:30名
対 象:一般の方(15歳以上)
受講料:無料
締切 :5月15日 水曜日
内 容:これってスマホ老眼?知って防ぐ眼のケア方法
スマホ老眼とは、スマホの画面を長時間見続けることにより
目のピントが合わず視界がぼやけることをいいます。
最近では20~30代の若い世代にも
手元の文字が見づらいといった老眼と同様の症状がみられます。
この出前講座では、スマホ老眼のメカニズムについて学び、
正しい眼のケア方法と今からできる対策について紹介します。
スマホと上手につきあい、眼にやさしい生活習慣を身につけましょう!
問い合わせ・申し込み先:ライフパーク倉敷 市民学習センター
☎ 086-454-0011
皆さまのご参加をお待ちしています。
見えにくい・見えないために日常生活での不便さや困りごとを軽減するために
当事者同士で情報交換をしていただく場としてロービジョンサロンを行いました。
今回のテーマは利用者から要望の多かった「お料理について」でした。
年齢は70代から80代を中心とした利用者の方にお集まりいただきました。
皆さん、お料理を長年されている方々ですが、
「見えにくい」という共通のお悩みをもたれています。
調理でどんなことに困っているかなどのお話も皆さんで共有できました。
視能訓練室のボランティアに登録いただいている視覚障がい者の生活相談の経験がある方に参加いただき、
コントラストがはっきりする黒いまな板の紹介や
包丁など刃物はなるべく定位置に置くことや
保管しておく場所も家族で決めておくことが
大切というお話をされていました。
包丁を無理に使わなくてもテーブルナイフや
小ぶりのキッチンばさみで野菜や果物を切ることができるなど
視覚障がいの皆さんにとって、参考になるような便利グッズについて
たくさんお話してくださいました。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。😄
今後も情報交換の場としてサロンを定期的に開催していきたいと思います。
10/1(日)に倉敷市民スポーツフェスティバルに参加しました。
もぐらたたきゲームは小さいお子さんから大人まで幅広い年齢の方に楽しんでいただけました。
ご参加くださった皆様、ありがとうございました。😊
当日は子どもや大人の目の健康に関するパネル展示をして、
たくさんの方に見ていただきました。
お子さんの目に関するご相談もあり、良い機会となりました。
10/15(日)はいきいきふれあいフェスティバルにも参加します。
目に関するクイズや景品なども用意しておりますので、
ご興味がある方は、参加いただけると嬉しいです。😀
今の見え方で「できる」を見つけるグッズ展を開催します。
見え方で困っていることなどありますか?
当日は見えにくい・見えない方の便利なグッズを展示しております。
実際に見て、体験できますので、
興味のある方は、ぜひご参加ください。
日時:令和5年10月7日(土) 10:00~12:00 開場9:30~
場所:くらしき健康福祉プラザ 201研修室(2階)
10:00~10:30
「私の失敗談と日常生活の工夫」
馬越 あゆみ氏(視覚障がい当事者)の講座があります。
●便利グッズの体験ができます。
岡山盲学校:学習や余暇活動に使う便利グッズなど
岡山県視覚障害者自立支援センター:日常生活の便利グッズなど
※午後は、見えにくいため困っていることについて生活相談を行います。
午後の個別相談は事前申し込みが必要です。
(電話、メール、フォームから申し込みください。)
当日の個別相談 13:00~15:00
⇐予約はフォームへ入力でも受付けています。
E-mail: miekata@kgwc.or.jp
電話086-434-9885でも受付けています。
アイフレイル(加齢による目の機能低下)を自己点検してみましょう。
アイフレイルのチェック項目は全部で10項目あります。
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今回は『食事の時にテーブルを汚すことがある』についてお話します。
該当される方はもしかしたら、
今使っている眼鏡が適切ではない場合もありますが、
白内障で目がかすんでいることで中間距離が
見えにくくなっている可能性もあります。
また、緑内障で一部見えにくい部分がある可能性もあります。
今回は眼鏡についてお話します。
例えば食事の時、年齢とともにピントを合わせる力が少なくなると、
いろんな距離にピントを合わせにくくなります。
遠近両用をかけたとしても、中間距離を見るための範囲(幅)が
どうしても少なくなるためなんとなく見えるけれども
中間距離50~60センチのピントが合っていないため、
はしの位置が分からなくなったり、
ご飯をこぼしたりという場合があります。
中間距離は日常生活の中でも見る機会が多いため、大事です。
そういう意味では上手に眼鏡を使うということは大切になってくると思います。
例えば「食卓の上に置いてあるお皿の中身を見たい」など物や距離に合わせて眼鏡を処方してもらうことが可能です。
運転をする場合は遠くの景色やナビなどの近くもみることもあるため、
遠近両用の眼鏡が適切となります。
近くの文字を見たい場合は「近用眼鏡」であればレンズの幅をたくさん使えます。
遠近両用眼鏡は近くの見える範囲(幅)がどうしても狭くなりますので、
できれば5メートル~30cmが見えやすい「中近両用眼鏡」や
1メートルから30㎝が見えやすい「近々両用眼鏡」などを
使っていくと見えにくさが減っていく可能性があるかもしれません。