あまき子育て支援センターにて
出前講座を行ないます。
日 時:令和5年3月4日(土) 10時30分から
場 所:あまき子育て支援センター
定 員:親子8名程度
対 象:子どもの見え方について興味がある方
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先
あまき子育て支援センター TEL086-428-7830
※お子さんの見え方について気軽に話が聞けて、質問もできます。
皆さまのご参加をお待ちしています。
あまき子育て支援センターにて
出前講座を行ないます。
日 時:令和5年3月4日(土) 10時30分から
場 所:あまき子育て支援センター
定 員:親子8名程度
対 象:子どもの見え方について興味がある方
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先
あまき子育て支援センター TEL086-428-7830
※お子さんの見え方について気軽に話が聞けて、質問もできます。
皆さまのご参加をお待ちしています。
交流スペース「ピョンピョンひろば」にて
出前講座を行ないます。
日 時:令和5年2月24日(金) 10時30分から
場 所:交流スペース「ピョンピョンひろば」(連島憩いの家内)
定 員:6組(予約制)
対 象:子どもの見え方について興味がある方
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先:
交流スペース「ピョンピョンひろば」 (連島憩いの家内)
HP:https://okayama-korei.jp/kurashiki/piyotan/
TEL:086-441-2282
※お子さんの見え方について気軽に話が聞けて、質問もできます。
皆さまのご参加をお待ちしています。
まびいきいきプラザで出前講座を行います。
日 時:令和5年2月16日(木) 10:30~11:00
場 所:まびいきいきプラザ
定 員:親子10組程度(先着順 要予約)
対 象:子どもの見え方について興味がある方(就学前のお子様とその保護者の方)
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先:まびいきいきプラザ
TEL086-698-1555
※お子さんの見え方について気軽に話が聞けて、質問もできます。
皆さまのご参加をお待ちしています。
子育てスペース「ぴよぴよひろば」にて
出前講座を行います。
日 時:令和5年1月24日(火) 10時30分から
場 所:子育てスペース「ぴよぴよひろば」
定 員:親子6組(予約制)
対 象:子どもの見え方について興味がある方
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先:子育てスペース「ピヨピヨひろば」
TEL:086-450-3585
※お子さんの見え方について気軽に話が聞けて、質問もできます。
皆さまのご参加をお待ちしています。
「見えない見えにくい人の機器展示会 岡山」のご案内
コロナ禍の中、機器展示会が開催できない状況がありました。大変お待たせしましたが、感染予防には十分気を付けて、機器展示会や講習会を始めていきたいと考えています。
先ずは第一回目として、ルーペなどのレンズ類、遮光眼鏡、拡大読書器、白杖類、便利グッズなどの様々な機器・用具展示を行います。
当日は、ボランティアで集まった視能訓練士、歩行訓練士と、業者などが機器の説明を担当します。白杖やロービジョングッズの個別相談会についても行います。なお,医療相談はありません。
皆さんが楽しく元気に毎日の生活を送るための機器展示会・情報交換会・講習会など手作りの会を継続して行きたいと考えています。素敵な会の名称も募集しています。皆様で作り上げる場にしたいと考えています。ご意見を聞かせてください。よろしくお願いいたします。
1.日時
令和5年1月22日(日)
午前の部:10時~12時半(定員20名)機器展示・個別相談
午後の部:13時半~16時(定員20名)機器展示・個別相談
※新型コロナ感染対策として、事前予約制となります。
※来場予約は30分ごとで午前は11時30分が最終受付、午後は14時30分最終受付
2.会場
岡山きらめきプラザ 7階
岡山市北区南方2丁目13-1(旧国立岡山病院跡)
3.参加申込方法
①氏名
②住所
③電話番号
④同伴者の有無
⑤参加希望:午前の部、午後の部
⑥個別相談会の希望時間と内容:
NPO法人視覚障害者自立支援センターまで電話にてご連絡ください。
定員になり次第、締め切らせていただきます。
なお、新型コロナ感染拡大のため、開催を中止する場合がございます。ご了承ください。
〒700-0026岡山県岡山市北区奉還町2-9-3
営業時間:午前10時から午後5時まで
電 話:086-250-8278
理事長:奥村 俊通(おくむら としみち)
4.注意事項
新型コロナ感染対策
・風邪の症状、通常時より熱がある、強いだるさ(倦怠感)、息苦しさなどがある方はご来場をお控えください。
・入場時の体温チェック、会場内マスクの着用、咳エチケット、手洗いや手指消毒の徹底にご協力ください。
・来場者間のソーシャルディスタンス確保にご協力ください。
問い合わせ先
NPO法人視覚障害者自立支援センター
電 話:086-250-8278
11月23日(水)に「くらしき健康福祉プラザまつり」が
3年ぶりに開催されました。🍂
視能訓練室ではスタンプラリーに参加された方には
両目で見ると立体的に☆や車やネコが見える体験コーナーで
3D体験をしていただきました。
また視覚補助具の展示や見え方に関するパネル展示を行いました。
3D体験コーナーでは親子で一緒に参加されている方が多く、
「不思議だけどおもしろい。」
「両目を使って見えてるんですね~。」
など目について興味をもっていただけました。 😊
今回の体験を通じて、両目を上手に活用できることで
立体的に見えることの大切さをお伝えできました。
体験コーナーにご参加いただいた皆様、
ありがとうございました。
皆様こんにちは,
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室,
視能訓練士の長尾です。
くらしき健康福祉プラザの視能訓練室では,倉敷市からの委託を受けて,
見え方に関する相談支援を実施しています。
ご利用いただける方は,
・倉敷市に在住
・倉敷市内の社会福祉施設利用の方
見え方の相談支援の内容は
1 見え方に関する相談支援
2 見え方に関する出前講座
3 倉敷市が実施している3歳時健診での
視力のスクリーニング
を行っています。
今回は「1 見え方の相談支援の内容」についてお知らせします。
情報の約80%は視覚からと言われるぐらい,視覚はたくさんの情報を
一瞬で得ることができて,便利ですね。
私たちは視覚情報を中心に生活をしており,
その視覚に不調があると
「移動」,「読み書き」,「食事」等
の生活に支障がでることが増えます。
見え方の異変に気づかれた方は眼科を受診されると思います。
これはとても大切です。病気の早期発見のためにも眼科を
受診しましょう。
眼科で眼鏡を処方されても,治療をしても
見えにくさが残ることがあります。
特に,緑内障等の目の神経が痛むと見えににくさが残ることがあります。
例えば,新聞の文字が読めなくなった・・・
その時は,文字の拡大や音声を利用し,新聞の情報を得ることができます。
拡大の方法に,スマートホンやタブレットも役立ちます。
見えにくの工夫は,日常生活のスタイルによっても変わりますので,お話をお聞きしながら,よりよい日常生活のためにや制度役立つ便利グッズや制度を紹介できればと思います。
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室では「見えにくさの相談支援」を火曜から土曜の9:00~17:15に行っています。(スタッフが施設外業務で不在のときは留守番電話での対応になります)
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室では,
見え方の相談支援を
火曜から土曜の9:00~17:15で行っています。
(スタッフが施設外業務で不在のときは留守番電話での対応になります)
倉敷市民の方でご相談希望の方は,
電話(434-9885)または,お問い合わフォーム
からご相談ください。
倉敷市内の団体を対象に
●子どもを持つ保護者向けの
「見え方の成長,見えにくさ気づくポイント等」
●大人向けの
「見えにくさに気づくポイン,セルフチェックの方法等」の
「見え方に関する出前講座」を行っています。
出前講座をご希望の方は内容や日程について
電話(434-9885)または,お問い合わフォーム
からご相談ください。
出前講座申請方法はこちら
まん延防止等重点措置の終了に伴い,
令和4年3月8日(火曜日)から視能訓練室を再開いたします。
なお,今後の感染状況に応じて,運用を変更する場合があります。
市民の皆さまには,感染拡大防止に向けてご理解・ご協力をお願いいたします。
まん延防止等重点措置の解除に伴い,令和3年10月1日(金)より,視能訓練室の利用を再開します。
引き続きマスクの着用等,感染防止対策にご協力お願いいたします。