日 時:令和4年5月20日(金)10:30から
場 所:児島児童館
定 員:特にありません
対 象:子どもの見え方について興味がある方
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先:児島児童館 086-473-2844
※気軽に話が聞けて,質問もできます。皆さまの参加をお待ちしています。
日 時:令和4年5月20日(金)10:30から
場 所:児島児童館
定 員:特にありません
対 象:子どもの見え方について興味がある方
内 容:子どもの見え方・子どもの目の成長について
問い合わせ先:児島児童館 086-473-2844
※気軽に話が聞けて,質問もできます。皆さまの参加をお待ちしています。
皆様こんにちは,
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室,
視能訓練士の長尾です。
くらしき健康福祉プラザの視能訓練室では,倉敷市からの委託を受けて,
見え方に関する相談支援を実施しています。
ご利用いただける方は,
・倉敷市に在住
・倉敷市内の社会福祉施設利用の方
見え方の相談支援の内容は
1 見え方に関する相談支援
2 見え方に関する出前講座
3 倉敷市が実施している3歳時健診での
視力のスクリーニング
を行っています。
今回は「1 見え方の相談支援の内容」についてお知らせします。
情報の約80%は視覚からと言われるぐらい,視覚はたくさんの情報を
一瞬で得ることができて,便利ですね。
私たちは視覚情報を中心に生活をしており,
その視覚に不調があると
「移動」,「読み書き」,「食事」等
の生活に支障がでることが増えます。
見え方の異変に気づかれた方は眼科を受診されると思います。
これはとても大切です。病気の早期発見のためにも眼科を
受診しましょう。
眼科で眼鏡を処方されても,治療をしても
見えにくさが残ることがあります。
特に,緑内障等の目の神経が痛むと見えににくさが残ることがあります。
例えば,新聞の文字が読めなくなった・・・
その時は,文字の拡大や音声を利用し,新聞の情報を得ることができます。
拡大の方法に,スマートホンやタブレットも役立ちます。
見えにくの工夫は,日常生活のスタイルによっても変わりますので,お話をお聞きしながら,よりよい日常生活のためにや制度役立つ便利グッズや制度を紹介できればと思います。
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室では「見えにくさの相談支援」を火曜から土曜の9:00~17:15に行っています。(スタッフが施設外業務で不在のときは留守番電話での対応になります)
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室では,
見え方の相談支援を
火曜から土曜の9:00~17:15で行っています。
(スタッフが施設外業務で不在のときは留守番電話での対応になります)
倉敷市民の方でご相談希望の方は,
電話(434-9885)または,お問い合わフォーム
からご相談ください。
倉敷市内の団体を対象に
●子どもを持つ保護者向けの
「見え方の成長,見えにくさ気づくポイント等」
●大人向けの
「見えにくさに気づくポイン,セルフチェックの方法等」の
「見え方に関する出前講座」を行っています。
出前講座をご希望の方は内容や日程について
電話(434-9885)または,お問い合わフォーム
からご相談ください。
出前講座申請方法はこちら
・日 時:令和4年3月19日(金)
10:30から11:30
・場 所:ぴよぴよ広場
・参加者:5名
・内 容:1 子どもの視力の発達について
2 子どもの見えにくさに気づくポイント
3 質疑応答
ぴよぴよ広場利用者の保護者の方に出前講座「子どもの見え方について」
説明させていただき,熱心に話を聞いていただきました。
参加された保護者の方からご質問がありましたので,ご紹介いたします。
Q:タブレットなどを見るとき,子どもにブルーライトカットの眼鏡を
掛けさせたほうがいいのでしょうか。
A:デジタル端末から発せられるブルーライトは,曇天や窓越しの自然光よりも少な
いため積極的にブルーライトを避けるより,正しい姿勢で30cm以上の距離を
確保することをお勧めします。
参考サイト
小児のブルーライトカット眼鏡装用に対する慎重意見
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室では,倉敷市民を対象に
子ども,大人の見え方についての相談支援を電話(086-434-9885),
来所で行っています。
また,倉敷市内の団体を対象に「子ども」や「大人」の「見え方に関する出前講座」も行っています。
出前講座をご希望の方は内容や日程について
電話(086-434-9885)または,お問い合わせからご相談ください。
出前講座申請書はこちら
まん延防止等重点措置の終了に伴い,
令和4年3月8日(火曜日)から視能訓練室を再開いたします。
なお,今後の感染状況に応じて,運用を変更する場合があります。
市民の皆さまには,感染拡大防止に向けてご理解・ご協力をお願いいたします。
まん延防止等重点措置の解除に伴い,令和3年10月1日(金)より,視能訓練室の利用を再開します。
引き続きマスクの着用等,感染防止対策にご協力お願いいたします。
9月13日(月)から,岡山県に新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置が適用されます。倉敷市内においても感染力の強い変異型コロナウイルスの感染症が急激に拡がっています。市民の皆様や大切な家族の命を守るため感染症の拡大防止策として,令和3年9月13日(月)から令和3年9月30日(木)の間,視能訓練事業を休止いたします。
ご利用者様には大変なご迷惑をお掛けいたしますが,何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
電話、お問い合わせフォームからの談は受け付けていますので、ご利用ください。
くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室 434-9885(直通)
お問い合わせフォームもご利用ください。
くらしき健康福祉プラザに災害用の待避所が開設されたため,
臨時休館となっておりましたが,
明日の8月18日,水曜日より開館となります。
明日からの利用に際しては天候等に十分留意し,ご来館ください。
なお,当事業への問い合わせは,下記にご連絡ください。
くらしき健康福祉プラザ 視能訓練室 434-9885(直通)
お問い合わせフォームもご利用ください。
新型コロナ感染拡大防止のため、
5月14日(金)~6月20日(日)まで臨時休館となります。
電話、メール、ZOOMでの相談は受け付けていますので、ご利用ください。
電話(434-9885)
受付時間:9:00-17:00
くらしき健康福祉プラザ視能訓練室では
倉敷市内の団体を対象に「子ども」や「大人」の「見え方に関する出前講座」を
行っています。
出前講座をご希望の方は内容や日程について
電話(434-9885)でご相談ください。
その後,出前講座申請書の提出をおねがいします。
出前講座申請書はこちら
見え方お助けグッズ展のご案内
今の見え方で「できる」を見つけるグッズ展
■日時:令和元年10月5日(土)
■場所:くらしき健康福祉プラザ
201研修室(2階)
■内容:
10:00~12:00 見え方お助けグッズ展
・文字を拡大するグッズの展示・体験
(拡大読書器,拡大鏡,タブレット)
・文字を音声化するグッズの展示・体験
(タブレット,音声時計,音声血圧計等)
ミニ講座:「見えにくいから見えたこと」
岡山県視覚障害者自立支援センター 奥村 俊通 氏
①10:00~、②11:00~ ※①,②は同じ内容
13:00~15:00 個別相談
(要予約:086-434-9885)
見えにくさによる生活相談を行います。
(読む,書く,移動すること,家事に関すること
就学,就労,進学 等)
①13:00-14:00
②14:00-15:00

