やってみよう
「ひとりじゃんけん」![]()
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頭と体を一緒に動かして、認知機能と身体機能を維持しましょう![]()
① 右手は、グー・チョキ・パーを繰り返し出します
→
→![]()
② 左手は、右手に勝つように後出しします
→
→![]()
③ ①②ができるようになったら、レベルアップしてみよう![]()
両手を同時に出す
右手が左手に勝つように出す
スピードアップ
段々、寒くなりますが、体も脳も楽しく動かして、元気にお過ごしください![]()
やってみよう
「ひとりじゃんけん」![]()
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頭と体を一緒に動かして、認知機能と身体機能を維持しましょう![]()
① 右手は、グー・チョキ・パーを繰り返し出します
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→![]()
② 左手は、右手に勝つように後出しします
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→![]()
③ ①②ができるようになったら、レベルアップしてみよう![]()
両手を同時に出す
右手が左手に勝つように出す
スピードアップ
段々、寒くなりますが、体も脳も楽しく動かして、元気にお過ごしください![]()
10月は気温や気圧の急激な変動が起きやすく、年間でも特に体調不良の方が増加しやすい月といわれています![]()
夏の残暑と秋冬の入り口の間にあたり、朝晩の寒暖差が10度以上になる日もあります
これは、自律神経の働きに大きなストレスを与え、交感神経と副交感神経の切り替えがうまくいかず、結果として「冷え」、「頭痛」、「だるさ」、「不眠」など多くの不調が起こります。このような不調を引き起こす現象を「秋バテ」とよびます![]()
夏バテは暑さによる食欲不振や脱水が主な症状ですが、秋バテは急激な気候などの変化による自律神経の乱れが主な原因です![]()
そこで、気軽にできる自律神経を整える方法を1つご紹介します![]()
起床後すぐに太陽光を浴びて、体内リズムを整える![]()
秋は日照時間の減少により、体内時計が乱れやすくなる季節。朝、起きたらすぐにカーテンを開けて光を取り入れましょう。睡眠ホルモンの「メラトニン」の分泌が抑制され、幸せホルモンの「セロトニン」が分泌されることで、交感神経のスイッチが自然と入りやすくなります
ちなみに、天気が悪い日は、電気をつけて部屋を明るくすることで代用できます![]()
朝からしっかり活動モードに切り替えることで、秋特有のだるさや疲労感を軽減しましょう![]()
秋バテは予防・改善ができます![]()
“なんとなく続く不調”をそのままにせず、今の季節に合ったコンディションづくりを心がけてみてください![]()
腹式呼吸は、ゆっくり深く呼吸し、空気をたくさん取り込む呼吸法です![]()
腹式呼吸でお腹のインナーマッスル、横隔膜・多裂筋・腹横筋・骨盤底筋群が鍛えられます
この筋肉が弱まると、姿勢が悪くなる・腰痛・お腹が出る・尿漏れ等につながる可能性があります
腹式呼吸を意識し、インナーマッスルを鍛えましょう![]()
①背筋を伸ばし、お腹に手をあて、お腹を膨らますイメージで、鼻からゆっくりと息を吸い込みます。
②口をすぼめ「ふーっ」とゆっくり息を吐き出します。
※吸う、吐くを繰り返していきます![]()
ポイントは、吸うときの倍くらいの時間をかけて、息を吐くことです![]()
回数は1日5回くらいから始め、慣れたら10~20回を目安に行いましょう。体調に合わせて、無理なく楽しみながらおこないましょう![]()
梅雨に入り雨の日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか☂️
お口のお掃除には歯ブラシや歯間ブラシ・デンタルフロスなどが使われます🪥
歯ブラシだけでは汚れの6割ほどしか取れていないと言われています!
🔴デンタルフロス
①歯が接触している部分は、ノコギリを引くように動かします
②歯面に沿わしながら歯肉溝に入れていき汚れを掻き出すように動かす
🔵歯間ブラシ
①歯間に真っすぐ(入りにくい場合は少し上向き)に挿入する
②左右の歯の表面に沿わすようにして前後に動かす
1日1回は歯と歯の間の掃除をするようにしましょう🐳
湿度が高くじめっとした季節ですが、お口からさわやかな気分を目指しましょう😊
夏の気配が感じられるころとなりましが、元気でお過ごしでしょうか🌞
毎年6月4日~10日は歯と口の健康習慣です🐳
この機会に口のトレーニングを始めてみませんか?
今回紹介するのは「開口訓練」です✨
★方法:大きく口を開けた状態で10秒保持😃、10秒休憩😶(5回繰り返す)
★回数:1日2セット
※顎の下に力が入っていることを意識しましょう
※顎が外れやすい方や痛みがある方は実施しないようにしましょう
開口訓練を実施することで飲み込みに関係する筋力のアップにつながります!
飲み込む力が落ちることで、むせやすさ飲み込みづらさに繋がります。
おいしく安全に食べるためにもぜひ、やってみてください☺️