秋のお庭に咲く花をいただきました✨

利用者の方から庭にたくさん咲いているからと「アメジストセイジ」「秋明菊」をいただきました。
美しい秋の花がみなさまをお迎えしてくれています!

【アメジストセイジ】
花は起毛していてベルベットの様になめらか!紫色がキレイです✨

【秋明菊】
風でゆらゆら揺れる様子が美しいです!
秋風に吹かれる姿がとても似合うお花です🌼

スマホ講座「LINEを使いこなそう【災害対策編】」について

令和8年度スマホ講座「LINEを使いこなそう【災害対策編】」を10月21日に開催しました!

講座では「スマホ避難シミュレーション」を通して、いざという時の操作手順を確認したほか、緊急時に役立つLINEの活用術をみんなで学びました。万が一の備えとして、スマホを防災ツールとして使いこなす大切さを再確認できる貴重な時間となりました。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!

 

 

倉敷市生きがい対応型デイサービス事業「ゆる体操」

令和8年度倉敷市生きがい対応型デイサービス事業「ゆる体操」がスタートしました!
当センターでは初めて実施する講座ですが、初日から終始なごやかな雰囲気に包まれました。
力を抜いて「ゆる~く」体をほぐしていくと、気分までふわっと軽くなる気がします。
これからも頑張りすぎず、楽しく一緒に体をほぐしていきましょう。

倉敷市生きがい対応型デイサービス事業「リラックスヨガ」

令和8年度倉敷市生きがい対応型デイサービス事業「リラックスヨガ」を10月13日火曜日から実施しています。
夏から秋への季節の変わり目は自律神経のバランスを崩しがちです。
ヨガの基本である呼吸法と基本的なポーズやほぐし運動で自律神経を整えて行きましょう!

倉敷市生きがい対応型デイサービス事業「健康づくり体操」

令和8年度後期倉敷市生きがい対応型デイサービス事業が10月から始まりました。
「健康づくり体操」は10月6日火曜日から実施しています。
毎日の健康づくりに役立つ筋力アップ運動を楽しく行います。
足の裏をほぐし、歩きやすい足づくりのフットケアも紹介します。

寿講座「ペン習字講座」

令和8年度「ペン習字講座」が、10月から開催中です。

一人ひとりのペースに合わせて学べるため、初めての方も安心してご参加いただけます。

少しずつ自分の字が変わっていく楽しさを、ぜひ体験してみませんか?

みなさまのご参加を、心よりお待ちしております!

「みんなで歌おう!懐かしのメロディ♪」

令和8年度「みんなで歌おう!懐かしのメロディ♪」6回目を10月2日金曜日に実施しました。
今年度も通信カラオケを活用した音楽交流事業として開催しています。
この日はとても気持ちのいいお天気だったこともあり、たくさんの参加者で賑わいました!
日中の気温もようやく落ち着いてきて季節が変わってきたのを感じます。
今回は秋を感じてもらえるような曲を中心に選曲してみました♪
後半は、みなさんからのリクエスト曲を歌って盛り上がりました✨👏
この講座は歌が大好きな方はもちろん、歌に自信のない方にもおすすめ!
マイクは使わずに歌声入りの曲に合わせてみんなで歌います😊

お申し込み不要で当日参加OK👌お気軽にご参加ください。
次回は11月17日火曜日10時から開催予定です。

【安全対策】敷地内の安全対策を実施しました

敷地と道路の境界にあるチェーンが見えづらいとの声をいただき、安全対策を行いました。

夜間光る反射材つきのトラロープを設置し、さらに遠くからでも目立つ黄色の三角旗を取り付けました。

また、見通しをよくするために花壇のオリーブの木の剪定を職員が行いました。

これからも安心・安全にご利用いただける環境づくりに努めてまいります。

 

 

地域住民の胸部レントゲン検診会場として活用されました!

10月1日木曜日地域住民を対象とした胸部レントゲン検診の会場として、当施設をご利用いただきました。
例年は近隣のスーパーマーケットの駐車場が会場となっていましたが、今回は諸事情により当施設でお引き受けすることとなりました。
地域の健康づくりに少しでもお役に立てたなら、とても嬉しく思います。
これからも地域のみなさまの力になれるよう積極的に取り組んでまいります。
受診されたみなさま、スタッフや関係者のみなさま、本当に大変お疲れ様でした!

 

「健康講座~坐骨神経痛について~」

令和8年度「健康講座~坐骨神経痛について~」を9月30日水曜日に実施しました。
坐骨神経痛とは、腰から足にのびる神経が圧迫されることで、お尻や太ももに痛みやしびれが現れる症状を指します。
圧迫される位置によって症状が現れる部位が異なることや基本的な治療の流れ、さらに腰や椎間板に負担をかけない生活の工夫などを紹介しました。
まずは、初期のサインを見逃さないようにしたいですね。
参加者からは健康管理の実践に向けた前向きな声が寄せられ、坐骨神経痛の仕組みと予防への理解が深まりました。