福祉用具の展示

9月14日
「保健福祉相談室」から商品を持参してもらい、
「くらしきすこやかプラザ」1階ロビーで
福祉用具の展示をしてもらいました。
シニアカーの試乗もでき、
50人以上の方が立ち寄ってくれました。
次回、12月を予定しています。

みんなで歌おう

9月14日
ピアノ演奏で15曲、みんなで一緒に歌いました。
「トーンチャイム講座」でおなじみの
司会進行の小川詠子先生
ピアノ演奏の小川佳那子先生
友情出演でソプラノ歌手の望月瞳先生
赤色の服で統一された三人娘(リンゴ娘)となりました。

発声練習もあり、
「横隔膜」を縦横・前後・斜めに動かす体験ができました。

講師の方が持参されたタンバリンやマラカスが参加者に渡され、
リズムでも盛り上がりました。

 

ハンドマッサージ

9月18日
「健康づくり事業」の出前講座がありました。

毎朝の洗顔後にできる顔のマッサージ、
足の裏と同じように多くの「ツボ」がある手のマッサージ
「帰ったら忘れてるのよね~。」
「ここに来て(再び)やっていると思い出すのよね~。」
とリピーターの声がありました。

相続と遺言の話

9月14日
行政書士の方から「相続と遺言」の話をしていただきました。
「遺言書はどう書くの?」
「家はどうしたら?」
「墓じまいはどうするの?」
「山や畑があっても買ってくれるところがない。」など
終活に向けての質問が出ていました。

ひものかご

9月11日から、かご(創作かご)作りが始まりました。
白い幅広の「ひも」と「毛糸」を
かぎ針で一緒に編み込んでいきます。

編み始めは眉間にしわを寄せ、
肩に力もはいっていましたが、
完成に近づくにつれ、力も緩んできます。

「白いひも」も「毛糸」も全員同じ長さで配ったはずなのに
編む力の加減で、完成品の大きさも高さも異なっていました。
「50円で楽しめた。よかった~。」
「その日にできあがる簡単な物作りがいいのよ~。」
とコメントをいただきました。


生きデイ トーンチャイム

倉敷市生きがい対応型デイサービス事業の一つ
「トーンチャイム」講座の前期が
9月9日最終日を迎えました。

前期の総まとめとして予定されていた発表会は
「倉敷市レベル3大雨警報」が発令されたため、
時間の繰り上げ、内容短縮となってしまいましたが
多くの見学者の前で練習の成果が披露できました。

10月14日から後期講座が始まります。
定員に空きがあるため、追加募集をしています。
「有城荘」にお問い合わせください。

転倒骨折予防教室

今日から9月。行楽の秋と言いたいところですが、
外の気温はまだまだ高い

これからの運動や旅行などの前に、
「帯江・豊洲高齢者支援センター共催」連続3回の
「転倒骨折予防教室」が始まりました。

9月1日の初回は
「転倒を防ぐ大切なポイント・フレイルって何?」を
テーマに作業療法士からの講話を聴き
後半は椅子に座って軽い体操で体を動かしました

次回からの参加もできますので、
気になった方は有城荘へお問い合わせを

花クラブ

8月27日
花クラブ(多肉植物)を実施しました。
①容器の側面にリボンを巻く。
②ビニール手袋を装着。
③割りばしで土を掘り、多肉植物を植える。
④飾り小物を土に差し込む。
⑤完成
⑥霧吹きで水やりする。
(ビニール袋に入れて持ち帰る。)
とても簡単な手順。
短時間で、できあがっていました。